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演劇創造プロジェクト神奈川とは?
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神奈川の演劇シーンをよりおもしろくしたい、豊かにしたい。 |
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| ■P‘pac後期開講 受講生募集! | ||
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ピーパックは、プロかなが送る演劇スーパーワークショップシリーズです。
【講師】岡部耕大 大橋泰彦 高木達 川口啓史 丸尾聡ほか |
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| プロかな会員・賛助会員募集中! | ||
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演劇創造プロジェクト神奈川では会員、賛助会員を募集しています。
以上2007年7月31日 改正
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| 役員名簿 | ||
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<理事長>
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岡部耕大
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劇作家・演出家 1970年劇団『空間演技』設立し主宰、 1979年『肥前松浦兄弟心中』で岸田戯曲賞受賞 日本劇作家協会理事 「岡部耕大の部屋」 |
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<副理事長>
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大橋泰彦
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劇作家・演出家 1983年劇団『離風霊船』設立し主宰、 1987年『ゴジラ』で岸田戯曲賞受賞 「劇団離風霊船」 |
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<理 事>
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丸尾 聡
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劇作家・演出家・俳優・シナリオライター 1986年劇団プロジェクトM旗揚げ。 93年世の中と演劇するオフィスプロジェクトMに改称し代表。 戯曲「INAMURA走れ!」(1996劇作家協会新人戯曲賞優秀賞)「飯綱おろし」(第二回仙台劇の戯曲賞佳作)シナリオ「バッテリー」等。 「丸尾聡の死ぬまで日記 復活編」 「世の中と演劇する オフィスプロジェクトM」 |
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竹内一郎
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作家 2006年『人は見た目が9割』がベストセラーとなる。 戯曲を書くときは、さいふうめいの筆名で書いている。 2006年度第28回サントリー学芸賞受賞(芸術・文学部門)『手塚治虫=ストーリー漫画の起源』 「Office Wonderland」 |
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川口啓史
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俳優・演出家 俳優座所属 文化庁在外研修員の会理事、 NPO法人・芸術家二十一世紀の会幹事。 「劇団俳優座」 |
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高木 達
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劇団青年座所属 作家、演出家として活躍。 俳優養成所、青年座研究所所長「89年度イタリア放送協会賞受賞」 「高木達の俳優養成」 |
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麻生0児
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俳優 2003年劇団スタジオソルト結成 代表 「studio salt」 |
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野間 哲
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県立大船高等学校演劇部顧問、全国高等学校演劇協議会理事。 高校演劇の枠を超える劇作を目指す高校演劇界の異端児。作曲を得意とし、高校生のためのミュージカルなど劇作多数。『のまさとる戯曲集』(門土総合出版)など。 「大船高校演劇部(ODC)」 「神奈川県高等学校演劇連盟」 |
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<監 事>
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山田太一
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脚本家 松竹退社後脚本家として活躍 『岸辺のアルバム』『ふぞろいの林檎』など話題作多数 |
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ふじたあさや
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劇作家・演出家 1973年からフリーとして活躍、多くの劇団に戯曲を提供、児童青少年演劇の脚本演出も手がける。 日本劇作家協会監事日本演出者協会、日本劇団協議会理事 |
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渾大防一枝
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演出家 1959年劇団民藝入団。 81年に文化庁在外研修(イギリス)より帰国後は日本の現代劇、特に女の芝居に関わる |
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本多一夫
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下北沢に現在六つ目の劇場を作っている本多劇場グループオーナー。 下北沢を演劇の街として全国に知らしめる。 |
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<事務局長>
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大西一郎
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作家・演出家 1989年演劇プロデュースユニット、ネオゼネレイター・プロジェクトを設立。 2002年より横浜からの演劇発信プロジェクト『横浜演劇計画』が進行中。 日本演出者協会理事。 「ネオゼネレイター・プロジェクト」 「横浜未来演劇人シアター」 |
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<広 報>
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一宮 均
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1981年設立の演劇プロデュース団体PAW YOKOHAMA代表。 1992年にはパフォーミングエイジアンウエーブというアジアに視点を置いたフェスティバルを始める。 1996年からは横浜ふね劇場をつくる会事務局長。 2000年から高校演劇連盟の先生達と演劇を教育の中に取り入れる表現教育の確立を目指した活動をしている。 「横浜ふね劇場をつくる会」 |
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| 演劇創造プロジェクト神奈川 OFFICE 所在地 横浜市中区桜木町1−1−56 みなとみらい21クリーンセンタービル7階 TEL 045−662−5068 FAX 044-900-9213 mail : office@prokana.com |
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